巨神兵骨格(1984年 風の谷のナウシカ劇場版バージョン) 1984年のアニメ劇場版の風の谷のナウシカより、巨神兵の骨格です。 筋肉などは人工タンパク質で、骨格は超硬質セラミックという素材で出来ているという設定のようですが、内部骨格は割とメカ ナウシカの巨神兵は東亜工廠という日本製です。 またオーマの最後は、 アニメでは、 ドロドロな状態になって死んでいく。 原作漫画では、 墓所の主を握り潰して死んでいく。 そして巨神兵オーマの体から出ているのは放射能ではなく、清浄の光だと思い それどころか巨神兵は、二発目の発射と同時に皮膚がただれ落ちて頭蓋骨がむき出しとなり、さらにそのまま全身の肉も融解・液状化して地面に落ちていく。 やや遅れて骨も崩れ、腐臭を立ち昇らせて 完全に朽ち果ててしまった 。
空中庭園と幻の飛行船 風の谷のナウシカ 年々変化していく巨神兵の姿を追ってみた
